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プログラミング用日本語等幅フォント Cica

関連 コマンドプロンプトやWSLコンソールをカスタマイズする WSL用のコンソールに"Ubuntu Mono"を使って、本物に近づけるようカスタマイズしてますが、日本語が文字化けすることに今更気が付きました。 »

WSL2上でdockerを使う

前回の投稿でWSL2を動作させることはできました。今回は一番やりたかったWSL2上でdockerを動かすことを試してみます。 Windows Subsystem for Linux 2 (WSL2) 結論から言うと、普通のLinuxのようにはまだ単独で動作しないです。 »

Windows Subsystem for Linux 2 (WSL2)

Insider Previewの最新版では、WSL2(Windows Subsystem for Linux 2)が利用できます。 WSL1と違い本物のLinuxカーネル( »

コマンドプロンプトやWSLコンソールをカスタマイズする

コンソールで使用するフォントについて プログラミング用日本語等幅フォント Cica ColorTool使い方 以下のsrc/tools/ColorTool以下にソースがあるので、VS2017以降でビルドします。 Microsoft/terminal »

Windows Terminal設定メモ

Windows端末では、MS-DOS、WSL、GitBashなど様々なコンソールを使っているけど、デフォルトの色だったりフォントだったりが気に入らないので使うときにモヤモヤしています。 決め手がなくてどこかで落ち着きたいと思っていたところ、開発中ではあるもののWindows Terminalがこれらを束ねてくれそうで使ってみることにしました。 Windows Termialの導入 »

WSLとVcXsrvでLinuxのGUIをWin10で表示する

そもそも Windows、Macのマシンを所有しており、自分の趣味とソフトウェア開発などやるためにどんな環境が自分にとってベストなのかを模索しています。 ソフトウェア開発をやるにあたって当初はMac(OSX)が最適じゃないかと思っていました。一応Linuxであり、VM入れればWindowsも動くし、なによりiOSアプリはMacでしかモジュールが作成できないので。 »

Windows10でRaspberryPi用のクロスコンパイル環境を構築

前回の投稿では、QEMUを使ってWin10にエミュレータ環境の構築を試みたが、ハイスペックPCですら動作が遅く、SSHログインで躓いてしまったので、クロスコンパイル環境の構築に切り替えてみる。 色々調査したところ、以下に便利なサイトがあった。クロスコンパイル用のコンパイラと、RaspberryPi上で実際に動作しているライブラリやヘッダ群がセットになったようなパッケージである。 Windows »

Windows10でRaspberryPi環境をQEMUでエミュレートする

QEMUをインストールする(Win10の64bit用) QEMU Binaries for Windows (64 bit) qemu-w64-setup-20180815.exe »

Windows10 : 邪魔なコンテキストメニューを削除する

アプリケーションをインストールすると、どんどん勝手に増えていくコンテキストメニュー。かなりイラついてくる。「誰がここから使うんだよ!」とツッコミたくなる邪魔なメニューを削除するレジストリの設定に関する備忘録。 環境によってはバージョンが異なっていたり、使ってないアプリケーションなどあるが、応用が利く設定だとは思う。 (adsbygoogle = window. »

Windows10 Fall Creators Updateダウンロード開始

以下からダウンロード可能に Windows 10 Fall Creators Update now available ちなみにMicrosoft Edgeでアクセスして、 »